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ビジネス開発委員会

委員会に関する資料は各種ダウンロードページを参照下さい。

ビジネス開発委員会は、会員各位のビジネスチャンスの拡大を図ります。

 

1. ITを中心とした地域貢献・地域連携

2. 会員各位のビジネスチャンスの拡大

 

委員長 森 俊英

活動内容


1. 県行政との連携の促進
2. 「ふくおかクラウドアライアンス」活動

⇒「ふくおかクラウドクラウドアライアンスの活動内容はこちら」

・活動の目的
①「ユーザ企業・団体」、システム活用を支援する「IT企業・団体」、企業活動を支援頂く「官公庁・諸団体」が、三位一体となってITを軸とした交流を行い、相互理解を深めていく。
②IT企業・団体は、内部連携を密にして、ITに関する総合力を高めることにより、より質の高いサービスや製品や企画をユーザ企業・団体に提供する下地をつくる。
③IT活用の主体であるユーザ企業・団体は、本会の活動(コミュニティ等)に参加することにより、新しいITの有効活用について、広く検討することができる。
④本会に参加する全てのメンバーが、活動を通じて「新しいビジネスの可能性」を探っていく。そして更なるシナジーとして「地域協力型のビジネス」を確立していく。

・構成メンバー
【地元ユーザ団体】
福岡商工会議所、一社)福岡中小企業経営者協会、公財)福岡中小企業振興センター、福岡県商工会連合会
【官公庁】
九州経済産業局、福岡県、福岡市
【IT系団体】
福岡Ruby・コンテンツビジネス振興会議、NPO-AIP、NPO-RBC、福岡ITコーディネータ推進協議会、IT系ベンチャーコミュニティ(FWWなど)、エレコン交流会
【協力ITベンダー】
Amazon Web Services(Jaws-UG)、Microsoft(Jaz-UG)、NIFTY、Salesforce、SORACOM